【韓国】ピュアのクッキー ~昼下がりの情事~

すっかり、お気に入りになっている全身フルリップ・・・じゃなくて、ピュアですが(笑)

また行ってきました。

 

新人!?がホームページにアップされたのを見て、

「ん~~、クッキー!?」

名前の由来はさておき、写真で見るかぎり、ちょっと微妙かな~

と悩みつつ、

「まあ、本人見て微妙だったら、ミニ嬢でもチェンジすっか・・・」←前向きな

とお気楽モードで

 トゥルルルル♪

 

UGS:「もしもし~、クッキーは今からいけますか~?」

お店:「はいはい、大丈夫ですよ~。。。どちらのホテルですか~?」

 

やった、空いてた。。。

 

今回は、ちょっと志向を変えて

小説風にまとめてみました・・・

これ、プレイ内容は、嬢が言った言葉を含めて、全て本当のことで忠実に表現してみました。

 

※「うぜぇんだよ~」と言われるかたは、読み飛ばしてください。長いです(笑)

 

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『昼下がりの情事』 著:UGS キャスト:♀クッキー、♂UGS

そろそろ梅雨入りか、小雨のふる鶯谷。

東京の空はどんよりと雲で覆われ、ときどき雨がしたたる何とも言えない天気だ。

いつものようにクッキーは、だんなが朝仕事に出たのをいいことに

「もしもし~。。。あたし。。。会いたいの~。。。今日も。。。」

電話越しにいつもにも増して、息遣いが荒い。。。

まるでクッキーも梅雨入りを遂げたかのように、湿っぽい声でそう言った。

 

小雨の振る中、クッキーは鶯谷駅の北口で待っていた。

いつもよりも背伸びした服装と男を惑わさんとする化粧。。。そして人妻の香り。

唇はしっとり水々しく、茶色に染めて軽く当てたパーマが大人のフェロモンを吐き出している。

UGS:「やぁ、待たせたね」

いつものことのように、慣れた感じで言葉少なく

クッキーは、UGSの腕にしがみつき、ホテル街に消えていった。。。

 

ホテルに入るなり、パネルを指差し

「今日はここがいい。。。♪」とクッキーは白くか細い指で

意味深長な様子で全面鏡張りの部屋を指す。

 

その時、クッキーは既に汁がしたたり、いつきても大丈夫なくらいに濡れていた。

 

部屋に入るなり

クッキーは、「ね~早くシャワー浴びようよ~」

とUGSの服を一枚一枚、ニコッと微笑みながら

脱がしていった。。。その度に我慢できないとばかりにキスをせがむクッキー。

シャツを脱がそうと、万歳状態でUGSの顔がシャツで隠れた瞬間

クッキーは、首にキスをした。そして、そのまま舌で胸までなぞり

舌がUGSから離れたと思った瞬間、やさしい舌使いで

UGSの乳首を撫でるようにしゃぶり始めた。

 

UGSも我慢できず、シャツを床に投げ落とし

クッキーの天然巨乳をむさぼるようにしゃぶりつく。。。

「あっ!」クッキーも声をおさえることがでいない。

 

クッキーの手がUGSの乳首から股間へと伸びる。

と同時にUGSの手もクッキーの熱くなったパンティの上から強弱をつけながら撫ではじめる。

既にかなり濡れているのが、パンティの上から分かるほど熱く湿っていた。

 

クッキーは次第に乱れ始め、UGSはパンティの横から指をスライドさせるように

アソコに触れた。。。ありえないほどの汁が溢れ出していた。

 

クッキーはそれを恥ずかしがりながらも、隠すように

ベッドに座ったUGSの股間に顔をうずめた。

UGS:「まだシャワー浴びてないから・・・」

クッキー:「・・・おいしい♪」笑顔で応えた。

 

クッキーの舌は大きく、ほどよくザラついて

ありえないほど、気持ちがいい。。。舌をうまく使ったスローでやさしい大人のフェラ。

 

UGSは、興奮を抑えきれず、クッキーをベッドに押し倒し

お互い生まれたままの状態になり、体を密着させ

クッキーの濡れ過ぎたアソコに深々と差し込んだ。。。

 

クッキーは、腰をくねらせながら、「ああああっ・・・」

息遣いは最高潮に達した。

クッキーは、顔をクシャクシャにして

シーツや枕、UGSの体、ところ構わず、握りしめている。。。

 

クッキーのアソコの汁と、UGSの我慢汁で

お互いビショビショ。。。

 

UGSは終始ギンギン状態で、我慢しきれず、とうとういきそうになった。

クッキーはUGSを見つめ、心の中で「気持ちいいわよ、一緒にいって」と呟いた。

 

UGSのピストンは、次第に深く、激しくなり、クッキーの顔にめがけた。

クッキーの顔と胸に、フライイング汁を飛び散らせながらも

クッキーの口の中で、ドクドクドク・・・

UGS・・・ふぅ~(大量だ~)

ドクドクドク・・・まだいきつづけている。

 

クッキーは、口の中に収まりきらない、それを

そのまま「ごくっ」と飲み込んで、目を細めてニコッと微笑みをみせた。

 

UGSは、上の口から抜き出すと、糸をひいたまま、また下の口に差し込む。。。

全く萎えることなく、また次第にピストンは激しくなり

今度は、下の口に・・・ドクドクドク・・・

 

2連発。。。

 

合体したままの2人は、抱き合ったまま、

見つめ合いながら、愛を確かめ合うようにキスで会話をする。

 

その後、ベッドでとりとめのない、会話を楽しんでいたが、

クッキーの手は、再びUGSの体を求めていた。。。UGSの乳首を撫で、ザラついた舌でやさしく舐めはじめる。

 

今度はUGSが、ベッドの上に仁王立ち

クッキーはUGSのそれを口に含み、やさしくバリエーションを加えていく。

UGSは、また最膨張に達する。

 

お互い我を忘れるかのように。。。

 

UGSは、クッキーの頭を抑え、深々と喉の奥に突き刺した。。。イラマチオ

クッキーは、「ゴホゴホ」言いながら

喉で亀頭をロックして、舌で根元からタマタマまで

むさぼるようにしゃぶりつく。。。

 

クッキーはベッドの上でUGSを咥えたまま、

股を広げ細い指でよく濡れた自分のアソコを自慰しはじめた。

ピチャピチャと音をたてた。

壁の大きな鏡越しにそれを見たUGSは、さらに興奮していった。

 

UGSが最高潮に達したその時、そのままクッキーの頭を押さえて

喉の奥に大量に発射、押し込んだ。。。クッキーは「ゴホゴホ」言いながら

UGSのそれを笑顔で全部飲み込んでみせた。。。

 

この後も、濃密な昼下がりの情事は繰り返された。

 

クッキー:「もう、いかなくちゃ」

UGS:「分かった」

クッキーは、今生の別れかとばかりに、艶かしいキスをした。

キスをやめることができないクッキー。

しかし、クッキーは、そっと唇を離し、あえて「さよなら」も言わずに、ドアを出て行った。

 

鶯谷で起きた、昼下がりの情事だった。。。

 

 

この物語はフィクションではありません。

登場する人物、団体、組織名はそのまんま書いていますが、

物語をできるだけ官能的に再現するため、ホテルに入るところからコースを選んでお金を支払うまでの経過は省略しており、プレイ前の待ち合わせなどは事実とは異なりますのでご了承ください。

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長くなりましたが。。。勃起、しました!?(笑)

 

書いたあとの感想、

「我ながらリアルにアホすぎる」、もしくは「キモイ」(自笑)

プレイ内容は、全くそのまんま。忠実に言葉にしてみました。

 

いつものようにまとめると。

 

【お店】 ピュア

【姫】 クッキー

【顔】4 まあまあ美人かな。。。ちょっと口が大きいけど、ゆえにFテクはすごい。

【年齢】 20代後半~30代前半と思われる。でも、腹は全くでていないし、肌もスベスベ。

【スタイル】3 162cm。ちょっと上半身のガタイがいい。天然Eカップでモミ心地は◎。腹がでているわけでもないが、クビレは少なめ。

【肌】4 色白でスベスベ。

【性格】5 ほんと官能的SEXを楽しんでいる。大人のエロさを感じた。

【サービス】5 まだこのお店のルール(全身フルリップ)を知らないようだ。しかし、要望は全て叶えてくれる大人の器を持っている。指入れ、強烈A舐め。大人のフェラ。極太バイブが好き!?らしい。

【締まり具合】3 普通かチョット大きめサイズだけど、しっかりグイグイ占めてくる。コントロール系。この嬢、めちゃめちゃよく濡れる。

【タバコ・臭い】4 喫煙者かどうかは不明。タバコ吸わなかった。

【その他】 日本語結構通じます。恐らくこの仕事はある程度経験済みと思われる。あとホームページの写真はほとんど修正してないようですが、ちょっとあれじゃ誰もいかないだろうなと思うほど、実物のほうがいいです。

【疲弊予報】 アスリート系(笑)

【総合評価(満足度)】4 素材はまずまずでしたが、官能的なSEXにはやられました~♪ プレイ内容だけなら、間違いなく5+。

 

 

自分が学生の頃、働く年上のお姉さんと付き合ったことがあったが

まさにそれ。吐息と撫でるような手つきで攻めてくる感じ♪