【韓デリ】アラディンのフリジア~第3話(最終回)~

第3話・・・たいへんお待たせしました~♪←誰も待ってないって(笑)

2回目までは
とても人には教えたくないくらいな時間を
過ごすことができました。

このペースで行くと
帰国まで何連チャンかぁ~!?

いつものように
「フリジアちゃん、予約で~♪」

皆が寝静まった静かな深夜の鶯谷。。
某ホテルにて待つ。。。

ドックン・・・ドックン・・・ドックン・・・(心臓の音)

期待高らかに「まだか まだか 」と待つ、
このひととき

ウィ~~~ン(エレベーターの動き出す音)

キターーーーーー!!!

カシャン(エレベーターが止まり、扉が開く音)

コツ  コツ コツ  コツ
(いかにも体重の軽そうで、ちょっと不安な気持ちがにじみ出た足音)

(ドアの前で・・・一瞬の間) ←これぞ!デリの醍醐味!!!(分かるかなぁ?(笑))

コン コン コン(小さなかわいい手でドアをノックするか弱い音)

キターーーーーーーーー!!!!

カチャッ(鍵ロックを解除する音)

お姫さま~ぁ~

「サササッ どうぞ どうぞ こちらへ(笑)」

こうなったら、どちらがお客様か分からない状態。。。

シャワーを浴びて、ベッドへLet’sゴー!

いつものようにうつ伏せになり、「はい!どうぞ~!!」

いつものように小さなかわいい舌で全身舐めまわされ。。。

いつものように、「はい、仰向けになって~!!」

いつものように小さなかわいい舌で全身舐めまわす。。。

いつものように・・・

いつものように・・・

いつものように・・・

んんん・・・!?

いつもと同じで、なんか面白くない(笑)

そう、気づきました。。。

いつもと同じ普通のHでは、物足りないことに(笑)

マンネリ化!?

しかも、嬢は慣れた感じで坦々と・・・
ロケットカバーを着けなければイヤだと。。。

なぬ~!?ロケットカバーと!?

しぶしぶ、ロケットカバーをロケットに装着してと・・・クルルン、クルルン

(中略)

こうして、フリジア物語は終わったのでした。

でも1つ言いたい!
フリジア嬢はとっても性格がよく、かわいい!!!(in-fuなんか目じゃない)
何せあんなクビレを持った韓デリ嬢は100人に1人クラス!!!
さらにゴスロリファッションを取り入れた最高の嬢でした~

ごちそうさまでした

また、新しいオキニを探しましょう!!!

昔よく3の倍数は何とかって言いますよね~
付き合って3日目、3ヶ月目、3年目に危機が来ると。。。
ちょっと分かる気がしました(笑)

別れてから、久々に会ったときの再開Hはまた楽しいかも・・・