【韓国】マーメイドのかすみ ~官能小説 若女将との情事~

2回目のマーメイド♪

前回は美人魚マムコ満喫でしたが、今回は・・・

 

結論。

 

いやぁ~たまたまですが、

yayaya弐番館の和室しか空いてなくて

それが、よかったです~♪

 

黒髪の着物が似合いそうな、和風エロ美人・・・(^o^)

 

短編官能エロ小説 第2弾!第1弾はこちら

・・・今回は一部(かなり!?)妄想を踏まえて執筆しています。

※長文が面倒な方は読み飛ばしてページ下部のスペックまでスクロールしてください(笑)

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『若女将の愛液』

 著:UGS  キャスト:♀かすみ ♂UGS

 

UGSは温泉が大好きで、いつも一人、きまぐれに温泉旅行によく行っていました。

いつもの定宿、『矢野屋(ややや)別館』に・・・

 

純和風旅館。

 

畳の香りの広がる和室で座椅子に座り

ほっと一息、お茶を飲みながら

・・・さっきの若い仲居さん、あの着物の上からのプリケツは美味しそうだったなぁ~

  とか妄想するのも楽しみの一つでした。

 

 

そこへ、

コンコンコン

UGS:「おや?こんな時間に誰だろう・・・」

 

障子を開けると、そこには超色白のベッピン若女将が

膝まづいて、綺麗な指先を畳に揃えていました・・・

若女将:「本日は、矢野屋へお越しいただき、ありがとうございます」

 

おおおっ!!!

 

この綺麗な純日本的黒髪(^^)v

ちょっと垂れ目で、厚めのエロい唇(^^)v

着物の上からでも分かる、柔らかそうな巨乳(^^)v

深々と頭を下げた白いうなじから神秘的な背中が続く(^^)v

 

UGSは思わず、「エロい」と呟いてしまった。

若女将は、「えっ?」

「いやいや、何でもないです。ないです。」

 

UGSは、若女将のエロい部分を食い入るように視姦した。。。

自らのアソコが既に勃起していることにも気づかず。。。

ぐぃ~~っと浴衣から突起物が浮き上がると

それに気づいた若女将の頬がちょっと赤らいで、恥ずかしそうに目をそむけた。

 

実はこの女将・・・ここのところ夫との不仲で

欲求を満たすことができず、体はうずき、快楽を求めていた。。。

 

UGSの突起物から目をそらしながらも

いやっ!あんなの・・・入れられたら・・・ダメッ!

押さえきれない若女将の鼓動が速まった。

 

自らの痴態を押し隠すように

若女将は少し冷静を装った様子で、「それでは、ごゆっくり・・・」

と障子を閉じた。。。

 

若女将の着物の中は、既に濡れはじめて

体液でパンティーを汚していた・・・

 

(しばらくして・・・)

 

コンコンコン

若女将:「失礼します。。。お客様、お風呂の準備が出来上がりました」

UGS:「おおっ、矢野屋のお風呂はちょっと広めで気持ちいいんだよなぁ~檜風呂ではないけど(笑)

・・・

若女将:「では、服を・・・」

UGS:「えっ!?服を脱がしてくれるんですかぁ~?」

若女将:「はい、お客様のお背中も流しますよ」

 

UGSは戸惑いつつも、若女将の言いなりになっていた。

 

若女将の顔は、UGSの顔に妙に近づきながら、服を脱がせた。

久しぶりの女性の香り・・・

 

若女将のキメ細かい肌、うぶ毛まで分かるくらいの至近距離で

UGSの男性ホルモンを刺激した。。。我慢汁がじりじりと出て熱くなっていた。

 

時折、目が合うと、若女将は笑顔で微笑む。。。

この笑顔が何とも言えない大人のエロフェロモンを吐き出している。

 

UGSの勃起は萎えることはなかった。。。それどころか、充血は増すばかり。

 

若女将:「あらっ!お客様キノコが・・・うふっ」

UGSの下着を下げると、ブインッ!と勢いよく竿が暴れた。

 

若女将は本能的に、まるで赤子を手で撫でるように・・・

「まだよ、もうちょっと後でね」とUGSに心で呟いた。

 

服を脱がされたUGSは、先にお風呂に入り

自ら体を流し始めると刷りガラス越しに

ガサガサ・・・ギューーーー

と、帯の擦れる音がした。。。

 

若女将は、その綺麗な着物を脱ぎはじめていた。。。

UGSは、刷りガラスに釘付けになった。。。「まさか!?」

 

最後に襦袢ごと、ドバッと着物が床に落ちたのが分かった。

刷りガラス越しでも分かるくらいの眩しいばかりの白い綺麗な美肌が

あらわになり、次の瞬間ドアが開いた。

 

UGS:「ハッ!」 「若女将・・・それは・・・えっ?」

黒髪を髪留めで結い、その体は白一色・・・

しかし、股間には大人の女を象徴するような、濃い陰毛がエロくフサフサしていた。

 

UGS:「若女将、いけません。。。小生は・・・」

若女将は、UGSの言葉も聞き入れず

シャワーでUGSの体を丁寧に流し始めた。

そのまま、ボディーシャンプーを片手にとり

UGSの体の隅々まで、細い指で綺麗に泡立てた。。。

体を洗っているというよりは、UGSの性感帯をマッサージをしているかのように。

 

そのたびに、UGSは、「おぅっふ」と声が漏れた。

若女将は、エロい目でUGSを見つめ、唇を誘った。

UGSは、導かれるように、唇に軽くキスをした。

ごく自然に・・・

 

ガチャッ!シャーーーー

 

若女将が手にしていたシャワーは床に落ち、

勢いよく暴れていた。。。

 

2人は、そのことなど全く気にせず

お互いの舌をむさぼり合っていた。。。

若女将の舌は、夫以外の男を求めるようにエロかった。

UGSは、片方の手でピンクの天然美巨乳を鷲づかみにして

もう片方の手で、若女将の茂みの中を探った。。。

 

茂みの中に、柔らかく暖かいものを感じた。。。肥大した大陰唇。

柔らかいものの割れ目の間に指が触れた瞬間、

その割れ目の間からドバッと粘っこいものがUGSの指にからまった。。。

 

若女将:「もうだめ、早く・・・早く・・・布団で・・・」

UGSはさらに茂みの中を掻き回すと

中からどんどん愛液が溢れ出て、茂みまでグチャグチャになった。

 

UGS:「小生も我慢できません。。。若女将いいんですね?」

若女将は、目を細めて微笑み、「うん」とうなづいた。

 

2人は、何かを急ぐように、体をタオルで拭き

裸のまま、和室にひかれた布団に飛び込んだ。

 

タオルで体を拭いたので

若女将の茂みは綺麗にふき取られていたが

UGSが茂みの中の柔らかい割れ目を刺激すると

中からはまだ愛液があふれていた。

 

UGSは、若女将のピンクの乳首に吸い付き

若女将:「ああぁ!もっとやさしくして

UGS:「分かった、スローセックスが好きなんだね?」

 

UGSは、アダム徳永に学んだスローセックスで若女将を攻めた。

 

若女将の体はどんどん熱くなり、

若女将:「もうだめ」

実は、UGSも既に我慢できなくなっていた。

UGSは、若女将をじらすことなく、よく濡れた茂みの中にあてがった。

茂みの中にかすかにある、クリトリスをUGSはそれで刺激した。

 

今度は、若女将がUGSの唇を舐め始めた。

乳首、脇腹、そしてUGSの股間に顔をうずめた。

 

UGS:「暖かい・・・」

 

充分に若女将の唾液がからみついた、次の瞬間UGSは我慢できず・・・

ニュルリ

 

よく濡れた若女将のあそこは、いとも簡単にUGSを受け入れた。

 

UGSは次の瞬間、大人の暖かいものに包まれたまま

目を閉じて陰茎に集中した。。。

ゆっくりと動かすと、ザラザラザラと体を伝わって、その感触が耳まで届いた。

 

しばらく、その音を感じながら、UGSはこれ以上入りきらないくらい

深々と奥まで入っていった。

ドンと奥までとどいたのがUGSの根元を響かせた。

それと同時に、若女将の声が漏れる。

 

若女将は、さらに愛液を滴らせ、UGSのそれに応えた。

 

UGSは、若女将の心地良さそうな顔を眺めながら

何度ものその感触を味わった。

 

若女将は、久しぶりだったのか、欲求が溜まっていたのか

包み込んだUGSのそれをさらにギュッ、ギュッと圧力をかけていった。

 

何往復しただろうか。。。三擦り半という言葉もあるが

数えられるくらいであえなく発射!

 

熱くなった柔らかい壁に包まれたままUGSは

ドクッ

ドクドクドクッ・・・ドクッ・・・・ドクッドクッ・・・・・・・・・・・・ドクッ

UGSは、若女将の耳元に顔をうずめ、抱きしめた。。。

 

若女将は、お腹の中に暖かいものが子宮を刺激しているのを感じていた。

UGSの痙攣を感じながら、手と足でUGSに抱きついた。

 

2人はしばらくそのままの姿で、心を満たし合った。

 

UGS:「若女将、、、な、中で、、、」

若女将:「いいのよ。安全日だから。」

     「あなたのものが奥に・・・すごくよかったわ」

 

2人は汗だくになりながら、お互いの快楽を

確かめるようにキスを交わした。。。

 

その後も若女将は、仕事に戻る様子はなくUGSの横で抱きしめていた。

 

つづく・・・!?

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長文失礼しました。

以下、スペック要約です。

※こちらは、妄想ではありません(笑)

 

【お店】 マーメイド

【姫】 かすみ

【年齢】 20代後半~30歳前後くらいか。

【性格】4 ちょっとこなれた感じ。笑顔で応えてくれます。

【顔】4 黒髪でちょっと垂れ目な日本人顔。唇は厚め。

【スタイル】3.5 160cmくらいでムッチリ系。若女将風のちょっと熟したお腹周り。

【乳】4.5 やわらか天然Eくらいでピンク乳首。天然だけに揉みゴコチは萌える。

【クビレ】3.5 微クビレ。

【肌】4.5 色白でテカテカ肌。

【マン】3.5 薄暗い部屋でしたので、あまり見えませんでした。締まりは普通。

【サービス】4 ぴゅあと比べると、いまいちな感じだったが・・・これが普通だと思います。小生の足が疲れていたので、ず~っとマッサージしてくれ、気持ちよかったです(加点)

【タバコ・臭い】2 喫煙者。

【その他】 日本語も結構通じる。韓国語で単語を教えてもらった。

【疲弊予報】 プロタイプで、要領よく疲弊してそうにない。

【総合評価(満足度)】4 黒髪和風美人が好きな人は4.5くらい。小生は茶髪好きなため減点。

※5段階評価

 

最近では珍しい!?黒髪の韓デリ嬢。

黒髪と色白な美肌、ちょっと厚めの唇はエロかったです。

ホント着物が似合いそうな嬢でした。