【韓デリ】デリデリのさやか(前編) ~遅ればせながら・・・行ってまいりました。泊りで(爆)~

巷でうわさの韓デリ嬢に・・・ぜひとも会いたいと思いまして、行ってきました。

ただし、この日のUGSは、前日のマメのりあす嬢で、
5、6発逝きまくって、朝から21時まで仕事・・・

やばい・・・決戦の日なのに疲労しすぎてる(爆)

かなりぶっ飛んだ、ハイレベル嬢との事前情報を受け、
入念に事前準備をしました。

 

事前準備その1 TonGyuにてスタミナをつける。

ミンちゃん(ブログでは、こう呼べと指示されました(笑))
私の大好きな、スンドゥブ・チゲとご飯・・・諸々を注文し、
ガツガツ食べる。

そして、
嬢と一緒に食べる用のトッポギを持ち帰り♪

 

事前準備その2 ホテルはもちろん!お風呂の広い&全面鏡張りのSEEDSよ~♪

この日は、なぜかほとんどの部屋が空いてました。

作戦通りの部屋へチェックイン・・・

全面鏡貼り♪ 特に天井のがいい。

 

事前準備その3 日ごろ飲まない勃起ドリンクを注入!

絶倫MAXマカ!!!

絶倫無双コブラ~!!!

全然詳しくないのですが・・・選択肢、合ってますか?(笑)

うぅ~・・・このあと、30分後に体中の血管が、ドックドク・・・大猿になった気分に。

 

事前準備その4 プールの準備♪

飛び込んでもらうために・・・(爆)

 

事前準備その5 必須アイテム。

オナニー好きとの情報・・・SEEDSは無料レンタルがあるんです!(爆)

ヒッヒッヒッヒッヒッ

これで、準備万端!!!
後は、さやか嬢を待つのみ!←張り切るUGS。
コンコンコン!

UGS:「おお!!!きたぁ~~~!!!」

これほど、新鮮な気持ちで待ち遠しい思いをしたのは、
ホント久しぶりぃ~

オープン ザ ドア~♪

満面の笑みで、ニコ~~~ッ!

おお~ぅ、かわいい~

何度もリピートして見まくった動画、あの笑顔そのもの♪

UGS:「はい、コースは泊まりで!」

 

【お店】 デリデリ

【姫】 さやか

【年齢】 20代前半くらい?

【性格】5 確かに私に合ってました(笑)ハイテンションぶっ飛び系。

【顔】4.9 こんなキャラですが、普通にかわいいです。満面の笑みで、「はいっ!」と明るく答えてくれます。

【スタイル】4.9 確かにアスリート系な体系。ナイスバディーと思わず言いたくなるような体。

【乳】4.5 D~Eの人工乳ですが、形はいいです。

【クビレ】4.9 クビレばっちり。腰くねらせながら、意味不明なダンス?ポーズ?をしてます。

【肌】4.5 褐色系ですが、特に目立った傷もなく。

【マン】4.5 流石アスリート。アソコまでしっかりコントロール自在。かなりの握力です(爆)。

【サービス】5? 詳細は後述。

【タバコ・臭い】 タバコはトイレで吸ってましたが・・・違うこともやってた(爆)

【その他】 初来日。日本語0に近い少々、英語少々。ヘソピ痕あり。

【疲弊予報】 心配してましたが、全く疲弊感なし・・・むしろ、もう少し疲弊してほしいくらいorz

【総合評価(満足度)】5?

※5段階評価

 

嬢は・・・いつでも満面の笑み・・・

 

で、いきなり。

さやか嬢:「はい!おにさん、お土産!!」

UGS:「はっ???オレ、あなたに会うの初めてだけど・・・」

 

そこには、ピンク色の箱に入った、

チョコレート系の可愛らしいお菓子が。(写メ取り忘れた)

 

UGS:「おおっ!?それ、前のお客さんにもらったヤツでは?」

さやか嬢:「・・・」

 

この嬢、こっちが返事するころには、

すぐに、お風呂のほうへ、スキップしながら消えた。。。

 

そうか、シャワーね。

と服を脱いでいると・・・

 

さやか嬢:「ひゃぁああああ~~~~」

お風呂の方で、奇声が(爆)

 

 

服を脱いでお風呂に行くと、

素っ裸の嬢が、韓国語で何か言ってる・・・

 

UGS:「バレた?(笑)」

お風呂事前に入れといたんですが、全部水(爆)

 

嬢は、「あなた、馬鹿かぁ~~?」

と言わんばかりに、からかってくる。

UGS:「あんた、お風呂でスイミングしたいでしょ?

    ちゃんとプールを準備しておいたよ(笑)

さやか嬢:「いや~!!!私こんな冷たいのは嫌~!」

 

う~ん・・・やっぱり、水風呂には飛び込まないか・・・ちょっと残念。

 

お風呂に熱湯を注ぎ、嬢に体を洗ってもらうことに・・・

さやか嬢:「オニさん、あなたの好きな韓国ミュージシャンは?」

と聞いてくるので、

UGS:「ソニョシデ!(少女時代)のOh!」

と言うと・・・

腰クネらせ踊り付き、ノリノリで歌ってくれます♪

時々歌詞が分からないのか、ふふふ~んとか言いながら、
途中、誤魔化す中途半端な人間ジュークボックス。

 

で、お風呂のお湯がいい加減になったところで、

2人でラブラブ・・・

と思いきや、

「ちんこ大好き!ちんこ大好き!ちんこ大好き!ちんこ大好き!」

これ、ずっと連呼。

 

なぜか、

ちんこさんぽさんの事が、頭に浮かんできて離れませんでした(笑)

 

あまりにも、ちんこ、ちんこ・・・うるさいので、

思わず、

UGS:「ちんこ、知ってる???」

と聞きましたが・・・会話が通じませんでした(爆)

 

この嬢、レポ1回分では語り切れません・・・

衝撃の事実、本編はこれから。

後編へつづく・・・