【ひとりごと】韓デリ嬢の涙の意味するところ・・・。

韓デリに通ってると、そのハードサービスが当たり前になり、

さらに、それ以上の過剰サービスを受けないと満足できないようになりがちです。

デフォルト2回戦を普通にこなすだけでも、
嬢の立場で改めて考えると、ものすごい仕事です。


そこらを歩いている普通の一般女性が、
このハードサービスを1日何人も言葉も通じない見知らぬ男とすることを考えると、
その衝撃、非日常感は計り知れません。

今ままでに、
何人かの嬢に泣かれたことがあります。

年に2、3人くらい、こういう嬢がいます。
こちらがキレたり、暴力的になったり、ということではなく、
普段どおりに接していると、突然嬢が泣き崩れるのです。

 

最近だと、韓のミサキ、その前はマーメイドのさくら・・・。
そして、先日のラブレターのサニー。

泣き崩れる嬢の多くは、
今まで祖国で平穏に暮らしていたのに、
なぜこんなことまでしなければならないのかという
現実とは思えない、思いたくない現実。

そして、全く日本語が分からず、言葉が通じない。
体1つで“UGUISUDANI”の雑居ホテルの一室のドアをノックするわけです。
あの独特の臭いの中で。

泣き崩れる嬢の多くが、祖国韓国、そしてそこにいる家族を思い出し
二言目に言うことは、みんな同じ。
「韓国へ帰りたい~・・・」
泣きながら、緊張の糸が一気に崩れる瞬間。

もちろん、平凡な生活を取り戻すために
嬢自身の意思で日本へ来たわけです。

そういう時、
我々男は思いっきり抱きしめてあげることしか出来ません。
「大丈夫、大丈夫・・・」
と言うと、さらに号泣し韓国語でベラベラと話始めます・・・全く意味は分からないです。

皆さんも、こういうことないですか?

時々、純真な心を持っている嬢の体のあざや傷を見ると、
その嬢がどれだけ苦しい思いをしてきたのか
何か強烈に込み上げてくるものがあるときがあります。

韓デリ嬢といえば、一括りに考えてしまいがちですが、
本当に色んな嬢がいます。

多くは、ちょっとわがままだけど純真で優しい嬢、
全身ボロボロになるまで仕事を頑張る嬢、
中には、ものすごく悪い嬢もいます。

別に偽善者ぶるつもりはありませんが、
嬢には、できるだけ優しく接してあげて、
少しでも日本の男の評価が高くなり、
益々レベルの高い嬢が来れる環境にならないかなぁ~と
改めて思いました。。。

そして、こういう嬢には、
「頑張ってほしい」と心から思う、場違い勘違いな変態ブロガーでした。