【赤い玉さんの超大作】ピュアのクッキー ~あまりに大作なので勝手に記事にさせていただきました(笑)~

ふと、気が付くと携帯電話に

「新しいコメント」のお知らせが

ダッダッダッ・・・なんだ~!?

と思っていると、

赤い玉さんからの超大作レポ(笑)

 

なんと15回に渡るコメント報告・・・

 

あまりに長くて、すばらしいぃ~ので

こちらに記事としてアップさせていただきました(笑)

 

※赤い玉さん、もし不都合がありましたらお知らせください・・・

 

原文のまま、お楽しみください♪ by UGS

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文:赤い玉さん

 

あれから慰労会兼忘年会に行き、そして真夜中の帰宅・・・

すぐにレポ上げないと、と思いつつも疲れと眠気には勝てず、昼過ぎまで爆睡してしまいました(苦笑)

その後、久々の休みこれ幸いと家の用事をたくさん仰せつかり、ようやくこの時間になってPC前に辿りつくことができました(苦笑)

入って来たのがピュアのクッキーという現時点での最強既出嬢なので、レポとしての新鮮味には欠けるかも知れませんが、自分にとって今までのベスト2姫ですので感想を交えて勝手に書かせていただきます(笑)

相変わらず長いなぁ~とお思いでしたら構いませんのでスルーしてください。

なお、遊び方は人それぞれです。

自分と同じようなパターンで遊べるとか、同じサービスがどなたでも受けられるとは保証できかねますのでご了承ください。

とにかく芯から癒されたかった・・・

だから初めての嬢よりも、馴染の嬢を裏返すことにして、半年ぶりのピュア・クッキー(本指:ひめ)に会いに行きました!

以下、まずは恒例(笑)の電話のやりとりから。

「もしも・・・」(ここで遮断されるいつものパターン)

「ハ~イ、○○サン、ヒメガカエッテキマシタヨォ!」(うっ、先を読まれた!でも素直に応じたくない(笑))

「うん、知ってるけど・・・今日はママがいい!」(いきなりフェイントをかましてみる・・・半分ホンキで・・・果たして行けるかどうか試したい気も(笑))

「アラ・・・(瞬時絶句)ウレシイ・・・デモ、ワタシハ、イマイソガシイカラ、ダメデス・・・ヨルオソクナラ・・・」(を!ホントか!脈ありか?ドキドキ)

「ほんと?夜遅くならいいの?」(嬉しいような怖いような)

「・・・ソノウチニネ!」(きゃは!敵の方が上手だわ)

「じゃママはまた今度ということで、今日はヒメで、指名ですよ!」(嬉しいくせに恩着せがましく(笑))

「ハイ!アリガトゴジャマス!」(最初から素直に言えよゴルァア!という感じがアリアリ(笑))

ということで定宿の矢野屋に向かうも例によって満室の札・・・私の前に入ったオッサンが

「いつも満室じゃねーか!いつなら空いてんだよぉ!」

と怒鳴ってるのを尻目にUターンして第二の定宿へ・・・ここも残り3部屋・・・さすがボーナス直後の金曜日(苦笑)

しかし部屋は冷えびえとしてて・・・確か彼女は暑がりの寒がりだと言ってたことを思い出し、エアコンの温度を上げて部屋を温めようとしているうちに姫到着!

チャイムが鳴り、ドアを開けた瞬間・・・毛糸の帽子を深めに被ってたので、誰?って感じで・・・

UGSさんのレポでかなりイメチェンしてると書いてあったので楽しみにしてたんですが、想像以上に可愛くなってて(嬉)

「やあ!」

「ワーイ、オヒサシブリ!」(本当に嬉しそうな笑みを浮かべて・・・キャワイイイイイイ!!)

で、これも恒例になった玄関先での10分間のブッチュ~タイム・・・・まあベロベロと顔中をいいように舐めまくられましたよ(苦笑)

それで部屋の中に招き入れると同時に寒い寒いを連発・・・温度設定を30度+強風にしてても寒い寒い・・・仕方がないのでギュ~っと抱きしめて・・・またお互いに顔中をベロベロに舐め合って(笑)

そうこうしてるうちに少し温まってきたのか、やっとソファに座って一服・・・彼女、ほとんどの日本語は理解できる(漢字は苦手)ので、意思の疎通や間の取り方に苦労することはありません。

「ソウルに帰っている間は何してたの?」

「ハイ、シゴトモシテタシ(何の仕事か聞いてない)クルマノウンテンモシテマシタ」

「韓国はみんな飛ばすし信号も無視するので怖いよ」

「ワタシガ、クワエタバコデ、ドライブシテタラ、ガシガシサレソウ(幅寄せされたらしい)ニナッタノデ、ムコウノクルマニ、タバコナゲコンデ、バカヤローッ!ッテドナッテヤッタ」

「ええっ?相手がヤクザもんだったらヤバいじゃん」

「ア、ダイジョブ、ワタシテコンドーツヨイカラ」

「あ~・・・だからケツと太ももが締まっててキレイなんだ~」

「キャハ!ハズカシイ」(と言いながらケツの下に手を入れて隠す仕草・・・キャ~ワイイ!)

「テコンドー強いんだぁ~だったら客が無茶したら思いっきりケリ入れて逃げられるよね?」

「ハイ、ヒドイコトスルヒトガイタラソウスルカモ・・・」(なぜか一瞬目が光ったが・・・)

「デハ、オフロニ、オユ、イレテキマスネ」

「は~い、おねがいします」

まだ思ったほど室温が上がらないので壁面コントローラーを見ていたら、いつの間にかそばに寄ってきて、いきなり横から抱きつき、片足を私の胴に巻きつけ、う~んう~ん言いながら勝手に下半身をスリスリしてる(笑)

取りあえず大人しくさせようと唇を奪いに行くと・・・いとも簡単に逆襲されて・・・今度は口の中で舌の奪い合い・・・

「サ、フクヲ、ヌギヌギシマショ!ウフン」と言い、DKしながら竹の子の皮でも剥がすようにムシられて(笑)

お返しに脱がしてやろう、しかしまともな順序で脱がすのでは面白くない・・・いきなりスカートの中に手を入れ、パンティーのウェスト部分に手を入れて肌にタッチ!

「アア~ン、オッパノテ、アタタカイ」と身悶える・・・そこでパンストとパンティーを一緒に一気に足首まで引き下げる!

アツと驚いた様子で「ア、オッパ、オッパ・・・」

しゃがんだ私がゆるゆる立ち上がる時は当然のようにスカートの中(笑)

「イ、イヤァ・・・ウフン」

マムコ周辺を見つめつつ鼻息を荒めに吹きかけていると、見つめられていることの恥ずかしさと快感がないまぜになってモジモジし始める(笑)

次にスカートを剥ぎ取り、ブラウス姿で下半身は丸出しスタイルに・・・これはソソられます!

・・・さらにじっと見つめているとモジモジが身悶えになり、ついにはこちらに飛びかかってくる・・・またも顔中ベロベロ舐め(笑)

DKしながらブラウスの下から両手を入れてブラホックを外し、ブラウスは脱がせないまま胸に押し付けるようにしてシースルーを楽しむ・・・そしてブラウスを突き破りそうなポッチに軽く唇を押し当てると、

「オッパ~!コノママスルゥ~」

とまた下半身を巻きつけてスリスリしてくる・・・

もうマムコはビショビショで、花びらは開ききっているので、そのポーズのままニュ・・・しかし一気には差し込まないで徐々徐々に、ル・・・スロースローと進んで行く、リ・・・あったけ~・・・「ウゥ~!イィ~!ウゥ~!」

気がつけば、いつの間にか姫は両足を私の胴に巻きつけ、両手は私の首っ玉に巻きつけ、口は私の口の中に侵入・・・私の手は姫の固く締まったケツ肉をワシ掴みして支えつつ、人差し指をソロソロと姫の菊門に這わしてコリコリし始める・・・

「ア”~!ヴ~!イ、イ~!」

と、そのまま昇天されてしまいました(笑)

さて、こちらはこのままイクべきかどうか迷い始めたとき、姫が心臓の鼓動に合わせるかのように締め緩めを繰り返し始め、それを感じているうちに、いきなり快感の波が押し寄せてきて・・・

ドク、ドォク、ドッカ~ン!ドクドクドク・・・

しばらくそのままでいたが、立っているのが辛いほど重くなってきた(姫はまだ夢の中で全身の力を緩めているので)ので、

「はい、終わったから降りてよ」と言ったら、

「マダ!マダキモチイイ!」と抱きついたまま離れそうもない・・・

無理に降ろせばケリが飛んでくると思ったので(笑)そのままガマンを続けることに・・・

マムコとティンコの隙間から私の白濁式榴散弾がタラタラ~っと私の足を伝わって垂れて行くのを感じつつ、必死で姫の全体重を支えていたが、とうとう腕がブルブル震えだしてきて・・・

もうガマンの限界が来たので、そのまま(つながったまま)風呂場へ移動・・・

「さ、いい子だから降りようね」

「イヤダ、オリナイ、コノママ」

「もう私の腕は限界だよぉ」

「モォ・・・」

やっと、やっとですよ、降りてくれたのは(苦笑)

腕を自分で揉んでたら「オフロデ、テノマッサージ、シマスネ」・・・

まずはシャワーで頭のてっぺんから足の爪先まで、本人もフラフラしながら(笑)丁寧に洗ってくれ、湯船にドボン・・・

姫も自分の体を洗って湯船にドボン・・・

私の胸に背中を当てる体勢になり、まずは私の両手のひらをオッパイに誘導・・・

その上から柔らかく円運動させ、

「コレデ、テガ、リラックスシマス」(ほんまかいな?)

片手ずつ入念にマッサージし、次に足のマッサージへ・・・

「オッパ」

「なに?」

「オッパ、コレステロールタマッテル」

「えっ?何で?」

「ココ(スネのあたり)モンダラワカル」

「おかしいなぁ・・・こないだ医者で血圧はかっても正常だったよ」

「デモ、キヲツケタホウガイイ」

「わかった、ありがとう」こういう気遣いは有り難い)

そして姫の両手は3本目のアシに(笑)

「ココハ、イジョウナシ、ネ(笑)」

この子は本当に笑顔が可愛いと思う・・・それも心から嬉しそうな童女のような笑顔を浮かべるのがタマらない(^^)

そして前を向き、また顔中をベロベロ舐め始める・・・こちらも舐め回す・・・

かなり温まってきたので風呂から上がり、お互いに拭きっこしてベッドへ・・・

「オッパ、コンドハベッドデ」

「いや、ボクは1回だけだから」

「ダメダメ、ヒメトスルトキハ、ナンカイモ!」

そう言えば、半年前もムリヤリ絞り取られたっけ・・・取りあえずベッドに入り、しっかりと抱き合う・・・しかし・・・

私のティンコはピクリともしない(苦笑)

「少し寝ようよ、毎日いそがしくて寝不足なんでしょ?」

「ウウン、ダイジョーブデス、デモ、ワタシノヘヤニ、コンナ(ホテルのような)フトンガナイノデ、ヨルガサムクテ、アトデイナケヤ(いなげ屋か?)ニイッテ、カイマス」

「だったら私の上に乗って寝なさい」

と姫の体を私の上に乗せ、頭を胸に乗せてフトンを肩まで引き上げ、

「おやすみ」「アリガト」・・・

と言ったかと思うと瞬速でスースー寝付いている・・・

後で聞いたら、どうも私の腹の上下運動が姫のマムコ周辺をマッサージして気持ち良く、すぐに眠ってしまったとか・・・ドン腹も役に立つときがあるんだ(笑)

私も眠くなってきたので寝ようと思ったら、どういう訳か姫のティクビがピンコ起ちしてきて・・・それを感じてたら私のティンコも不本意ながらチョイムク(笑)

10分も寝ていたであろうか・・・私のティンコの動きを察したらしく、いたずらっぽい目で私を見、ニヤリと笑うとそのままの体勢でスルスルとフトンの中にもぐりこみ、フトンをバッと剥がしてペロッ、パクッ、ズルッ・・・

まあフクロから菊門まで舐める舐める(笑)

またたくまにティンコ周辺は姫のヨダレだらけ・・・勃起感覚はないが確かに起っている・・・姫のヨダレにはドーピング効果があるのか?

そろそろと私の上にまたがってニュ、ニュ、ニュル・・・う~ん、まだ起ちが弱いか・・・

ちょっと休憩とばかりにベッドに腰掛けてタバコに火を着けたら、姫も私の背中越に自分のタバコを取って火を着ける・・・

背中にピンコ起ちしたティクビが当たり・・・私のティンコがまたもや元気になる・・・それを見た姫は咥えタバコのまま両手でティンコをいたぶりだす・・・

二人でタバコを消し、そのまま姫のマムコに向かって仰向けになり、そのまま立ち上がる(つまり立ち69の体勢に)

とにかくクリからドテからビラビラ、そして菊門まで舐めまくる・・・

姫も逆さ吊りになったままティンコとフクロをベチャベチャ舐めながら「ウ・・・ウ・・・ウ・・・」と呻いている。

そしてそのまま姫の頭を左手で支え、右手で指マン開始・・・

「アーッ!アーッ!アーッ!」

もう廊下に響き渡らんばかりの大絶叫!

高速ピストンに切り換えたら「グゥ~!!!」と発して昇天されました。

そろそろ頭に血が昇ってしまっただろうからそのままベッドにポイッと投げる・・・これが前にコメントで予告したボディスラムです(笑)

「ハァハァハァ・・・オッパ、マエノトキモ、コウヤッテクレタヨネ」(あ、覚えてくれてた!)

「コンドハ、オカエシシマス」(な、なにをする気だ?)

掴んだ私のティンコを強い力で引き寄せるので、私は自動的にベッドに倒れこむ・・・

そしてガッシリと押さえ込まれ、高速フェラをかまされる・・・

ザラ舌がしっかり咥え込んでいるので、もう逃げられない・・・「うっ!」(はやっ!)

シャワーを浴び、まだ時間があるのでピロートークに・・・

「オッパ」

「なに?」

「ライネン、ニガツコロ、ソウルニキマセンカ?」

「え?なんで?」

「ワタシ、ニガツニ、カエリマス」

「え?前と同じで今度も短いんだね」

「ハイ、ニガツカラハ、すのーぼーどノシーズンナノデ、カエリマス、オッパ、イッショニスノボヤロ?」

「え?おれスノボやったことないよ」

「ワタシガオシエマス」

「え~・・・考えとくよ」

「スノボノアト、オンセンニハイリマショ!」(ううう・・・誘い方が上手いなぁ(笑))

「じゃあ・・・その時に韓国での仕事が入れられるようにスケジュールして見るよ」

「ワーイ!」顔ベロ(笑)

「イツカ、ウチアワセ、シマショウ」(リピート誘導も上手い(笑))

「そうだね、こんどは半日コースにしよっか」

「ワー!アスデスカ?」(をいをい!)

「いや、明日は無理だから改めて指名予約するよ」

「ケイタイノバンゴウハ、コノママデスカ?」(ゲッ、前に教えたのをそのまま残してる・・・)

こういうことで、年内リピートと来年2月のソウル行きを約束させられてしまいました(嬉)

この姫は楽しいです。

ヤラレ顔も笑顔のままだし(?)、可愛くてたまりません。

仕事師ですがこちらの希望に合わせてくれます。

さて、半日コースはどこに行きましょうかね・・・

 

~~~~~~おしまい~~~~~~~